| 2026.1.20UP |
STEP CAPITAL MANAGEMENT(キャピタル社)の被害者の皆さんへ
須見一,池田葵に対する民事裁判を起こせば必ず勝ちます!!
裁判にかかる費用のお知らせ |
- 2025年12月23日に東京地裁で開かれた刑事公判期日で,詐欺罪で起訴されていた須見一と池田葵は罪状認否で公訴事実を全面的に認め,検察官が取調べ請求した書証全てに2人とも同意しました。
従って,須見一・池田葵に対する損害賠償請求を求める民事裁判で負けることはありません。
- また,金融商品取引法違反で起訴されていた須見一,橋本とよみ,小谷慈,時任陽幸,梅谷達男の内,罪状認否で無罪の答弁をしたのは小谷慈だけでした。
提訴組の原告の中に橋本とよみのマネーの勉強会に参加して被害に遭った人がいます。橋本とよみは罪状認否で公訴事実を認め,検察官取調べ請求の書証に全て同意しています。
従って,橋本とよみに対する損害賠償請求を求める民事裁判で負けることはないと考えています。
- 私は「泣き寝入りしたくない」という被害者を支援しています。現状民事裁判を起こすしか前に進める方法はありません。原告の数が120人位に達したら,キャピタル社に対する破産申立を原告の人達に提案したいと考えています。大阪地裁から求められる破産予納金が仮に3000万円だとして高額の被害者で余裕のありそうな100人位から1人頭30万円の拠出をして貰うプランで,何とかなりそうな気がしています。
- 「泣き寝入りはしたくない」,「少しでも多く被害回復をしたい」という方は,当事務所に電話を下さい。その後,被害に至った経過とお金を払ったという振込の控などの証拠を添付してメールを送って下さい。当事務所とやりとりをして,当事務所は訴状の元になる被害一覧表を完成させます。費用ですが,
@ 被害額が500万円の場合,裁判所に納める印紙代32,000円
1000万円の場合,裁判所に納める印紙代53,000円
2000万円の場合,裁判所に納める印紙代85,000円
A 裁判所に納める切手代は概算で4万円
B 当事務所にかかる雑費1万円(民事裁判の一審終了時までに要する雑費という意味です)
C 私が刑事事件を傍聴するための負担金は2万円頂いています。
D 着手金内金は旧報酬規定の最低額の10万円を頂いています。
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